GOING UNDER GROUNDを語ります。お気軽にコメントしてって下さい。
by aayu_0077
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自己紹介
名前  : ayu
職業  : 会社員(1年目)
住まい : 千葉県

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趣味でバンドをやっています。
担当はBass。
GOINGのコピーもやっています。

*きっかけの1曲*
「STAND BY ME」
*初ライブ*
ツアーTUTTI@日本武道館

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中澤寛規

ギター&ボーカル担当です。通称「ナカザ」

彼の声は独特で、聞き入ってしまう。
ライブでは、ナカザのコーナーまで作られる。
いろんな歌でコーラスやってますが、なぜか私は「君と出会う」が好きです。

ナカザは、ストラト弾かないのかな?
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# by aayu_0077 | 2006-07-17 23:23

松本素生

今日からは、メンバーの印象を書いていきたいと思う。
あくまで、私個人からみた印象なので。

今回は、ボーカル&ギター担当、松本素生。

「素生」は、「そう」と読みます。
初め、「もとお」だと思ってたm(__)m

この人は、オシャレだと思う。
そして、熱血で、言ってることがすごくカッコイイ。(歌詞も含めて)
それは決してカッコつけてるんじゃなくて、本当に、心に響いてくるんだ。

たぶん、武道館で、お客さん全員の心を奪ったと思う。
素生さんの言葉に、皆がうなったんだから。
内容的にはこんな感じの言葉↓
「君の目の前にしかいませんよ、GOING UNDER GROUNDは。
どこへも行かないよ。」

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# by aayu_0077 | 2006-07-16 23:01

決定打 ~「きらり」~

前回の記事にあるとおり、私にとって「STAND BY ME」は、
GOING UNDER GROUNDを注目するきっかけになった歌であるが、
GOING UNDER GROUNDをじっくり聴いていこうと決心させた歌は、
次にリリースされた、「きらり」である。

イントロの、キーボードとベースのハモリから気に入った。
そして、メロディ。特にBメロが気に入った。
この歌のBメロはキリッとしていて、歌を引きしめる要素になっている様だ。

歌全体としてはゆったりとした曲調なので、歌詞を聴き取る余裕もあった。
歌詞に耳を傾けてみると、見事なまでに情景が浮かぶ。
間奏に入る前の歌詞が、なんともいえない。
「伝えなくちゃ・・・」の後に間奏が入ることで、
「・・・」の部分を間奏が歌っているようにも聴こえる。

この歌に、どっぷりハマった。
アルバムが出たら絶対に聴こうと思った。
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# by aayu_0077 | 2006-07-15 22:35

GOING UNDER GROUNDとの出逢い

ブログを開設したわけだが、何から書こうか?

まずは、GOING UNDER GROUNDとの出逢いを。

初めて、GOING UNDER GROUNDの音楽をちゃんと聴いたのは、
タワーレコードで視聴したときだ。

聴いたのは、「STAND BY ME 」だった。
そのときの率直な感想といえば、「サビが2つあるみたい。」ということ。
サビ2つというのは、
「♪君を探すんだよ~」と、「♪ハートの奥に降る雨~」のところだ。

「サビが2つあるみたい。」と感じたことにより、
「1曲の中で、サビが何回もやってくる心地よさ」と
「曲の構成がつかめないもどかしさ」が交錯したので、
全体的には、可もなく不可もなくといったところだった。

ただ、GOING UNDER GROUNDの、バンドとしての音は気に入った。
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# by aayu_0077 | 2006-07-14 23:56